焼肉くにもとの新館、淡路牛旨すぎ

焼肉くにもとの新館の方に行ってきました。以前旅行に入った際に食べた淡路牛がおいしくて、また食べたいなと検索していたところ、焼肉くにもとさんで取り扱っているというので食べに行ったんです。浜松町のお店の外観は、焼肉屋さんというよりも洋食屋さんといった感じ、お洒落ですね。淡路牛の牛刺しがおいしかったです、盛岡冷麺まで食べてしまいましたが、食べ過ぎ注意ですね(笑)お肉の鮮度が違うって感じでした。安い店に二度行くより、一度おいしい店に行くほうがいいですよね。焼肉くにもと新館とは、東京都港区浜松町にある焼肉店です。新館と言うからには当然本館(本店)もあります。こちらも同じ区浜松町にあります。ここで使用する肉は主に淡路牛と言う牛です。それ以外にも神戸牛のロース肉を使用する場合もあります。定休日は基本的に日曜日と言うことです。また、松阪牛の加盟店舗なため、松阪牛の一等買いもスターとさせております。メニューはおまかせというメニューがあります。文字通りお任せするものですが裏切られることはないはずです。
 株式会社スパイクは、プレイステーション 3用アクション・アドベンチャー「侍道4」の新情報を公開した。同作の発売は3月3日を予定しており、価格は7,770円。CEROレーティングはD(17歳以上対象)。

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 シリーズ4作目となる本作では、日本に黒船が来航し、開国を迎えてから3年後のとある港町が舞台となる。華やかな異国文化に彩られる街並みを背景に拮抗し合う「幕府」、「攘夷」、「外国」の3つの勢力の争いにプレーヤーは身を投じることになる。

 今回、公開された情報では攘夷勢力の主要キャラクターである小暮迅雷と朱美を紹介する。攘夷勢力は、純粋に侍の時代と日本文化を守るために戦っている「般若党」が中心となっている。「般若党」はリーダーの赤城烈斗を中心とした雑草集団だが、得体の知れない外国の文化や変化を受け入れられない町人からは、影ながら多くの支持を得ている。

 さらに新システムとして街中でナンパした女性に夜這いを仕掛ける前代未聞のゲームシステム「今夜、お待ちしておりますシステム」などについてもご紹介する。

■ キャラクター紹介

● 小暮迅雷(コグレ ジンライ)

 赤城の幼馴染であり親友の小暮迅雷。赤城に誘われるがまま般若党に加わったが、指導者としての器でないことは本人もわかっている。剣の天才でその腕は赤城以上と言われており、党では主に暗殺の任務を任され、得意の居合いで葬り去る。

 攘夷論や倒幕は正直よくわかっていない。戦っているのは赤城のためで、対人関係は得意ではなく全く笑わないが、たまに鼻で笑う。どんな危機であろうと取り乱さずに、最後まで諦めず好機を伺うタイプ。

● 朱美(アケミ)

 居酒屋「真実」を経営する若女将。攘夷志士たちの良き理解者で、彼らの憩いの場を切り盛りする。ピンチの時はかくまってくれたり、「これはお客さんから聞いたんだけど……」と情報も教えてくれる。さらに飲み代の料金も「払える時で構いませんよ」とツケにしてくれるので、実はお店の経営が危うい。

 いつも笑顔を絶やさないアイドル的存在であり、攘夷志士の荒くれ者たちにも優しく接するお嬢さん。

■ 夜も千人斬り……「今夜、お待ちしておりますシステム」

 「侍道4」は、「侍の生活シミュレーター」とも言える内容である一方で、ストーリーも進行していくため、もくもくと3つの勢力の物語を進めて行くことも楽しみ方の1つではあるが、豊富に用意された横道に自らそれていくのも楽しみの1つと言える。

 その“寄り道”のひとつがこの「今夜、お待ちしておりますシステム」。街中には多くの町人が行き交っている。もちろん、女性も数多く、その中には魅力的な女性も多い。「侍道4」では、これら女性をナンパし口説くことが可能となっている。さらにそこで終わらず、夜になると密会する約束まで取り付けることができる。

 ちなみに、女性と言っても妙齢の方だけでなく、おばあさんもナンパすることができ、さらに夜這いも可能となっているという。

 同作の寺澤プロデューサーによればナンパの成功率は低いと言うことだが、成功すれば夜這いに向かうことになる。しかし、彼女の家の中は一筋縄ではいかないトラップの連続となっている。1人暮らしなどという都合の良いことはなく、同居人もいるので、その家人に見つかってしまえば、岡っ引きを呼ばれてしまう。そこで家を出なければ捕縛され、夜這い失敗という憂き目に遭うことに。

 さらにはキャンキャンとよく鳴く犬や、さらにはライバルまで忍び込んでくる始末。これをステルスアクションで乗り切り、家人がいれば背後から忍び寄り手刀で気絶させ、画面左下に光り輝く“亀の頭レーダー”を頼りに女性の寝床まで辿り着き、布団を引きはがすことになる。

 忍び込み、女性のところまで辿り着けばそこでご褒美! ……といかないところがなかなか厳しいところ。ここからは旅籠に場所を移して「おたわむれ」に転ずることになる。プレーヤーは娘に対して□ボタンでちょっかいを出すことになるが、娘も黙ってはいない。“恥じらい攻撃”と呼ばれるおしりを使ってプレーヤーをはじき飛ばしてくる。この攻撃をかいくぐり、ちょいちょいと戯れていくことで、画面にある緑のゲージを減らしていくことになる。

 成功すれば夢のお楽しみとなるが、失敗すれば寂しい結果が待ち受けている。

 お昼にナンパをして成功しても夜這いに忍び込めるのは夜。昼は何もすることがないという人は、お昼寝をして時間を調節するという手もある。フィールド上にはゴザが引いてあるところがある。ここでごろ寝をすることもでき、さらには起床時間帯も設定することができる。

 もちろん寝てしまえば何もせずに無為に時間だけが過ぎていくことになる。一方で、体力や気力が回復するので、時間調節のためだけでなく、戦闘で疲れた体を休めるためにも重宝することになるだろう。

■ キャラクターカスタマイズ

 「侍道」シリーズでは、細かいキャラクターカスタマイズができるが、もちろん本作でも可能となっている。カスタマイズは街中にある呉服屋や珍品屋で行なうことができる。呉服屋では服を購入でき、理髪店に行けば髪型を変更することができる。変更することができるのは服や髪型だけではなく、顔や草履、果ては体型まで変更可能となっている。

 また、珍品屋に行けば体につけるアイテムを購入できる。珍品屋にはお面やひょうたんなどが売られており、例えばお面を買って身につけると、その姿のままで街中を歩くことはもちろん、戦闘やイベントシーンもこの格好のままで進行することになる。

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【GAME Watch,船津稔】


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